ストロークセンサー

   
他サイズもリリース準備中。
ワールドグランプリで培ったノウハウを惜しみなく
注ぎ込み商品化に成功!
 
今まで、O-RINGやタイラップなどでの代用品では弊害も多発!
そこでストロークを確認するための専用品をリリース。
 
グランプリなどで使用されていたのもをさらに改良し、サーキットからストリートでも使用可能なものにしました。
インナーチューブに傷が付きにくいマテリアルを選定、それを1個づつ削り出しにて製作。
スプリングは脱着可能でなおかつ耐錆性などの高いステンレススプリングを採用。
 
サスペンションのセッティイングの目安に、ライディングの確認等に不可欠なアイテムです。
 
ラインナップ
フロントフォークストロークセンサー φ41
JAN CODE 4562106 551023
 
フロントフォークストロークセンサー φ43
JAN CODE 4562106 551016
 
フロントフォークストロークセンサー φ35
JAN CODE 4562106 551054
 
フロントフォークストロークセンサー φ31
JAN CODE 4562106 551047
 
フロントフォークストロークセンサー φ30
JAN CODE 4562106 551030
 
適合車種
φ43
CBR1000RR,YZF-R1('04~),
GSX-R1000,DUCATI996,
ZX-10R,OHLINSφ43 R&T他
φ41
YZF-R1(~'03),YZF-R6,
GSX-R600,ZX6R,
CBR600RR('05~),他
φ35
RS125(倒立),
TZ125(倒立)他
φ31 XR100,APE100 他
φ30 NSF100,NSR50,KSR100 他
価 格
φ43・φ41・φ35 ¥2,900/個(税別)
φ31・φ30 ¥2,200/個(税別)
 仕様・価格など予告無く変更となる場合がございます
   
   
フロントストロークのインナーチューブ径が表示のものであることを確認して下さい。
注)各インナーチューブ径専用に設定されています。対象以外には使用しないで下さい
センサーリングからセンサーバンドを取り外します。
センサーリングの割れている先端部を左右の指先でつまみ上下に開きインナーチューブにはめます。
注)広げすぎますと破損する場合があります。
センサーバンドの光っている一部分を境に反時計回りにまわして外します。
注)多少硬く、まわりずらいことがあります。
センサーバンドをインナーチューブに装着します。
反時計回りにねじり、はめる時に時計回りになるようにつまんでおくとスムーズに装着できます。
注)センサーバンドの引き過ぎに注意してください。
  強く引きますと正しく機能しない場合があります。
(3)で取り付けたセンサーリング中央溝に(5)で取り付けたセンサーバンドを取り付けます。
その後フロントフォークを沈ませてセンサーがスムーズに動くことを確認して下さい。